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 腰痛と上手につき合うコツ
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腰痛と上手につき合うコツ
 
 はじめに  腰への負担の少ない姿勢
 気をつけること・再発を予防するためには  姿勢による腰への負担
 運動療法のすすめ    
 

はじめに
  腰痛は年齢を問わず発症し、誰でも一度は経験するといっても過言ではないほど一般的な症状です。急な痛みにおそわれても心配し過ぎしないで、ほとんどの腰痛は“カゼ”と同じようなモノと考えてみてください。繰り返し起こったとしても悪化しているわけではありません。痛みが強い時は我慢しないで、お薬を処方してもらいましょう。
  ほとんどの腰痛は安静にしているよりも、少しでも早く日常生活に戻すことが回復への早道なのです。腰痛を恐れず、遅かれ早かれいつかは治るものと楽観的に考えて、できるだけ普段通りの生活を続けましょう。
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気をつけること・再発を予防するためには
  ほとんどの腰痛は心配ありませんが、まれに重大な病気やケガが原因となっている場合があります。
右記のような症状が続く場合には専門の医師の診察を受けましょう。

 また、不安やストレスが腰痛をこじらせたり長引かせる要因になることがあります。職場や家庭のストレスがないか振り返ってみましょう。
 痛みがつらい時は我慢しないで、医師の診察を受けて、お薬を処方してもらいましょう。

腰痛を繰り返さないためには、日常生活の心がけが大切です。



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運動療法のすすめ
  運動療法は痛みを和らげるとともに、筋力を維持し再発しにくい身体にします。長く続けるほど効果が上がりますので、主治医と相談して自分にあった運動を続けましょう(ウォーキングやストレッチなど)。

イメージ:ウォーキングを楽しく続けるコツ
イメージ:仕事や家事の合間にできるストレッチ

腰への負担の少ない姿勢
 イメージ:同じ姿勢を長く続けないようにしましょう
イメージ:前かがみ、中腰の姿勢はできるだけ避けましょう


姿勢による腰への負担
  腰にかかる負担は、姿勢によって下図のような違いがあります。
日常生活でできるだけ腰に負担をかけないことが腰痛予防につながります。

グラフ:姿勢によって異なる腰への負担

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